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津田ヶ谷祭ブログ_津曲先生

更新日:2023年11月8日

本日のブログは、津曲先生です!


津曲先生をパンフレットで見たことがある人もいるんじゃないでしょうか?


津曲先生は 1 年生の授業で、「法から見た社会」を担当されています!

第 3 タームから始まる授業なので、もうすぐ!楽しみです♪


では、どうぞ!


 

俳句「古池や 蛙飛び込む 水の音」の蛙は何匹か?



様々な考えがあり議論もなされているようだが、多くの日本人はおそらく一匹と思うだろう。


外国の人々もそう思うだろうか?そこには我々が明示的に語ることすらない暗黙の共通の前提が存在し、それが異なると句の理解の趣も全く異なって来る。


それを文化というのかもしれない。



僕は法や経済の授業を担当しているが、学生時代からなかなか馴染めないのだ。


特に経済学はそうだ。色々調べてみると、どうも前提に関する理解ができていないようようなのだ。



総合政策は社会課題の対応を目指すが、対応すべき課題をどの段階から認識するのか考える

千駄ヶ谷の 4 年間として欲しい。






 

以上、津曲先生でした!


総合政策部でのこれからの生活を、どのように形成していくか、社会へどう繋げていくかなど色んなことが学べました!


津田生にとっても生活のヒントとなりますね!


次回は佐々木先生です!

お楽しみに🌸

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